2006年01月18日

鍋焼きうどん

入曽の友人の家の前に2時間も待つことになった。冷たい風が吹きすさぶ中、コートの襟を立て、足踏みをしながら、それでも耐え切れずに300メートルくらい離れたところに小さく見えた日本蕎麦屋らしき看板に向かった。待つこと10分、熱い鍋焼きうどんのうまさは格別なものだった。結局会えずに行徳に戻ったが、こんな日もある。?????????`?i?????????j前に向かって歩いていこう。
posted by 田中甲 at 02:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする