2006年02月02日

泳がずにいられない

 一日中冷たい雨が降る寒い日だったが、時間をつくって木場のTIPUNESSに泳ぎに行ってきた。
たいした距離は泳がないのだが、水の中で脱力して何も考えずにただ息継ぎをするために同じ動きを繰り返しながら水面近くの波の音に神経を集中するのだ?????????i?????U?????j
 イヤなことも、気になることも魚になった様な気持ちで泳いでいると水の中に溶け出して、身体から抜け出して行くような気がする。
  今日はどうしても泳がずにはいられなかったのだ。
posted by 田中甲 at 01:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする