2006年01月18日
鍋焼きうどん
入曽の友人の家の前に2時間も待つことになった。冷たい風が吹きすさぶ中、コートの襟を立て、足踏みをしながら、それでも耐え切れずに300メートルくらい離れたところに小さく見えた日本蕎麦屋らしき看板に向かった。待つこと10分、熱い鍋焼きうどんのうまさは格別なものだった。結局会えずに行徳に戻ったが、こんな日もある。
前に向かって歩いていこう。
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Posted by 地域経済と雇用 at 2008年02月02日 19:18
Posted by 特急停車駅に at 2008年03月28日 00:57
Posted by 地球の環境を市川・浦安市民の視点で改良できる田中 甲 先生にあたたかいご支援をお願いします at 2008年05月02日 01:03
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