ワシントンDCの本部はすでに5万人の卒業生を輩出しているのだから、当然拠点となっている事務所もそれは立派だ!(地下鉄クレリントン駅前にある) しかし、日本の学校LIJはこれから始まるところだ。贅沢は言ってられない。
千葉県市川市の某所プレハブの2階を利用することにした。山積みの荷物をほこりだらけになりながら片付け、壊れかけたテーブルを並べなんとか形にすることが出来た。
20人ぐらいが入ることの出来るかどうかの小さな教室だが、スチールの物入れで作った講演台に両手をつき、一人で講義する姿をまねてみた。
もっと自然体で話した方がいいのかな?手はつかない方がいいだろう・・!何から話し始めようか?ホワイトボード(小さな)はここでいいナ!
4月23日が待ち遠しい・・・。
手伝ってくれた久保田さん佐伯さんに心からお礼を述べたい。本当にありがとう



いよいよ開校ということで、胸の高鳴りを抑えきれない、今日この頃ではないでしょうか・・・?
アメリカで甲さんにお会いして、LIJづくりのお話を聞いておりましたが、あれからもう1年という月日が経とうとしています。時が経つのは本当に早いものです。着実に行動し、目標を達成してらっしゃる姿に改めて頭が下がります。お忙しい毎日でしょうが、くれぐれもご自愛下さい。ご成功を心よりお祈り申し上げます。
PS・・・開校当日ですが、気合の入れすぎで、カミカミにならないように気をつけて下さい(笑)
いゃ〜とにかくお疲れさまです。
着実に進んでいらっしゃる甲さんに負けないように私もガンバロウ!