2007年03月07日
リーダーシップ研究所の役割
現在展開している「子供にツケをまわさない」自治体再生プロジェクト(LIJ)は、リーダーシップ研究所の他に、日本税制改革協議会(JTR)と公会系研究所が参加して今年選挙が予定されている地域の首長候補・議会議員候補を対象に行われています。
そして、リーダーシップ研究所の役割は、JTRの誓約書「子供にツケをまわす決議には反対します」に署名して(私たちの間ではサインナーとよんでいる)選挙戦を戦い、議席を有権者から預かった議員らに政策実現のためのレッスンをおこなうことなのです。
議員になることは目的ではありません。
議席を預かり何をするか!もちろんその事は一人一人の議員がそれぞれの選挙区のなかで考えていくのですが・・・どのようにそれを実現するのかが未知の世界として抱え、不安の中で初登庁するようではいけないのです。
統一地方選挙が終わり、主だった支援者への挨拶が終わったらすぐにこの勉強が待っています。
5月8〜9日の両日、開催されるリーダーシップ研究所の勉強会に参加できるように来るべき選挙戦、頑張って戦って下さい!心から応援しています。
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全くもって、その通りですね(^ω^)
また、議員は商売でも無いし偉い訳でも無いと考えています。
>5月8〜9日の両日、開催されるリーダーシップ研究所の勉強会
私は今までリーダーシップ研究所の勉強会には皆勤賞ものでしたが
この時期、まだ私の選挙は終わっていないので、参加が難しいと思います。(´ω`)
別でもお会いする機会が多いと思いますので、ご指導ご鞭撻を宜しくお願い致します。
世の中の矛盾を解決していくこと。
決して、議員の選挙は特別公務員になるため、
先生と呼ばれる名誉の試験ではありません。
この国、地域には数々の問題が山積みです。
志あるものが変えていかねかねばなりません。
真の市民自治による国家づくりが大切なのです。
原点を忘れず、選挙に出られる方は、
がんばってください。
【命を的に誠実に一心を貫けば、何事も鏡の様に明らか也】
選挙に出る人は、己の信念を貫き、取り巻きの為ではなく
市民の為の政治を行って欲しい。
柵の無い政治家を目指して下さい。
自分は政治家と柵の無い市民を目指します。
この度は、御息子の幸太郎氏が、新市川市市議会議員に成られて、おめでとうございます。
実は、私は、「四季の和菓子佳月」の長男です。
以前、地下鉄の駅で、お目にかかった事もあります。
幸太郎さんが、先日、私の店を御訪問されました。
ありがとうございました。