2006年11月16日

本の紹介


話題の著書「自治体連続破綻の時代」泉洋社 を書いた松本武洋さんに会った。

出版会社に勤務していた青年(松本さん)が、和光市の市議会議員選挙に挑戦し議席を
預かってから3年半の活動が凝縮されているものだ。

矛盾に満ちた議会・行政が多くのツケを子供たちにまわしていく中で、いよいよ
誤魔化しがきかなくなり・・・
自治体の財政が破綻する状況になってしまっている。
貴方の自治体も例外ではない事に気が付くだろう。

再生に向けて立ち上がらなければならないのは、誰なのか!?
連続破綻の時代は、新しい政治の始まりを示唆している。
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2006年11月14日

僭越ですが・・・

相次ぐ自殺が社会問題になっている。
だが、国会でもマスコミでもその本質に迫るコメントがされない。

 確信を理解できないのだろうが、もし理解しても自分たちの存在を否定してしまう事になるので認めようとはしないだろう。

日本社会の本質は、人が自由に生きられるものになっていないことを、自殺という形で訴えている行為なのだ。

 尊い命を犠牲にしてまで、何を知って伝えようとしたのかを、残された私たちは考えなければならない!

 まだ、答えを伝えてはいけないのだろう。
みんなで考えて貰いたい。

 
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2006年10月29日

忙しい一日

午前は、ワシントンD.CのLeadership Instituteの校長から届いた資料を一つひとつ、確認をしながら、これからの日本での講義のあり方を考えてみた。
 
 時間がかかっても、すこしづつ翻訳して、さらに日本版のテキストとして作り上げていかなければならないのだろう。

 誰かがやらなければならない、志を持つ仲間と共に力を合わせ頑張るしかない。

 午後は、来年の5月の講義について減税男と打ち合わせ。

その後、会社を立ち上げたいという3人の若者と六本木で会食とつづいた。
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2006年10月27日

どうする?


 私は、郵政民営化法案に反対した元自民党議員の復党問題は、小泉元総理が
言うように来年の参議院選挙に影響を与えると考えている一人だ。

 これは、衆議院選挙区に放たれた刺客との調整が難航すると言った問題ではなく、自民党が郵政族の票田である「大樹会」に頼った選挙に逆戻りする姿と有権者に映ってしまうからだ。

 最も、対抗する民主党とて、「全逓」をはじめとする労働組合とのもたれ合いを解消することなど出来ないのだから有権者は選ぼうにも選択のしょうがない。

  

  

 
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2006年10月25日

つづく危機管理セミナー つづく危機管理セミナー

 先月の25〜26日に防衛研究所で危機管理に関するセミナーが行われたことは前回書いたが、今月も27日に「重要インフラ防護セミナー」が(財)未来工学研究所の主催で行われる。

 後援は、内閣官房・総務省・警察庁・経済産業省・国土交通省・文部科学省とそろい踏み。
 協賛に、株式会社NTTデータ・日本アイ・ビー・エム株式会社・伊藤忠商事株式会社・仏SAFRANグループとそうそうたる顔ぶれである。

 実は私も17時からのパネルディスカッションにパネラーとして呼ばれているのだが、グローバルな視点でテロ対策の重要性や危機的状況を回避するための持論を話してみたいと思っている。

 定員が決められているようだが、都合が合えば経団連会館12階「ダイアモンドルーム」にいらして頂きたい。

 
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2006年09月27日

組閣の時間に

 平成18年度 防衛研究所(日本)・防衛分析研究所(アメリカ)による共同セミナーが25〜26日と恵比寿の防衛研究所で開催され出席をして来ました。
 テーマは「新たな脅威と日本の対応」というもので、若手官僚と共に鳥インフルエンザの大流行やテロ発生などのケーススタディーに対する日本政府の対処をシミレーションするのです。

 組閣も大切でしょうが、同じ時間に私は極めて貴重な時間を過ごすことが出来ました。
 リーダーシップ研究所の講義にも活かしていきたいと思っています。 
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2006年09月12日

帰国しました


8月27日から9月10日の2週間アメリカに行っていました。

当初の目的は大きく2点。
1つは、ワシントンD.CでLerdership Institute 代表のモートン・ブラックウェルさんにお会いして今後の打ち合わせを行うこと。
そして、もう一つは2年来計画をしていた「アメリカ横断」を有志三人と共に車(レンタカー)で実行することでした。

 お陰様でどちらも無事に達成できましたが、そればかりではなく想像以上の出逢いや発見をする2週間となったのです。

しかし、この間メールの返信ができず、また「8月の国会勉強会の通知」は本人欠席では失礼かと、個人的には行いませんでした・・・・お詫びいたします。

 帰国翌日から、元気に飛び回っています。

                                                 
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2006年08月17日

奄美での講演 奄美での講演 その3

 今回は奄美大島の景色を見てもらおうと思う。

先ずは、マングローブの原生林、そして遠くに徳之島をかすかにに望む絶景。

案内をしてくれたガイドの基(もとい)さん自身が「なかなか見ることが出来ない!」と感激するほど。

 そして、この素晴らしい奄美で、同行しているT議員の40年ぶりのロマンスが起ころうとしていることは、この時点では誰も知るよしもなかった。
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2006年08月11日

奄美での講演  その2


 奄美大島は、戦後日本に復帰してから毎年毎年「奄振」と呼ばれる振興のための特別措置が何百億円の規模で政府から支払われている。
 その額は実に今年で総額1兆7600億円に達する。

 どおりで港湾、道路、トンネル等々の公共事業が「これでもか!」と言わんばかりに行われているわけだ!

 これ自体にも問題を感じるが、確信の部分はお金の流れにゼネコンや関連の業者がセットになっていることだ。少し調べてみると約300社によって分配がなされ、島民が望んでいる島民のための振興事業にはほど遠い状況になってしまっている。

 全国から講演に呼ばれることが増えているのは、国会議員の時より常に聴衆にわかりやすく本当のことを伝えてきたからだと自負している。
その日の講演でも奄美大島の公共事業に実態を「檻の中で飼われている動物に喩えて」話をした。

つまり、何時もいつも餌をもらって動物が飼われていると、また貰えるものだと思うようになってしまって、自分で活きていくための狩猟の本能が失われてしまう。そして、その動物は子孫を残すという生殖本能も減退していってしまう。
もし、突然餌が貰えなくなってしまったら・・・考えるだけで恐ろしい話だ。

 しかし、その恐ろしい話が現実のこととして襲って来ようとしている・・・全国の地方自治体の財政悪化(これから夕張市以外にもたくさんの財政破綻が報告されることになるだろう)を受けて、2年後に「奄振」が打ち切られようとしているのだ!!

                          つづく
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2006年08月05日

奄美での講演 その1

 もう一週間前のことになるが、いまだに強い印象が残っている。
 鹿児島県奄美大島に講演の依頼で出掛けていったことが忘れられないのだ。

私のテーマは島おこし講演「自立する奄美を目指して」というものだ。
 主催団体の地域経済再生研究所が、リーダーシップ研究所代表の私と障害者福祉に情熱を注ぐ千葉県は船橋市のT市議会議員の二人が第一回目の講師として招かれた。

 奄美の空港には地域経済再生研究所代表のFさんが出迎えに来て下さり会場まで車で移動。
 その間の景色でまず感激!何と言っても自然が豊かだ、真っ青な海にエメラルドブルーの浅瀬・サトウキビ畑・・・etc
 しかし対照的にひも付き公共事業の反乱。道路、トンネル、ループ橋、港湾等の過剰整備・・・etc

 民主党・政権奪取運動委員長として全国47都道府県を(2001年)に遊説して廻ったが、鹿児島・沖縄の間に位置する奄美大島には初めての訪問となる。 国会議員時代に大変お世話になった奄美大島の偉人・徳田虎雄先生を思い出しつつ景色を眺めていった。
                      つづく
posted by 田中甲 at 14:51| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2006年07月26日

一通の手紙


 春の特別講義を行ったリーダーシップ研究所・市川市教室に、現金書留が届いた。

 中には「お詫び」と書いた(現金が入っていると思われる)封筒と、便箋5〜6枚におよぶ手紙が入っていた。

 早速手紙を読んでみると、私に対する率直な気持ちが、優しい字で几帳面につづられていた。

 民主党を辞めて残念に思ったこと。

 駅頭での演説をつづける議員であったこと。

 私の健康のこと。

 これからの活動についての心配。

 そして、もし今も議員であったならば、取り組んでもらいたいと思う政策的課題などが書かれ、そして最後に、街頭で私が一生懸命話し、通勤または帰宅する人々の声を聞こうとしている時に、立ち止まり声を掛けることなく通り過ぎてしまったことに対してお詫びをしたいというのだ。

 70歳を過ぎているので、たいして出来ることは出来ないが協力して下さるという。
文章に一行の無駄もない、重い、あまりにも重い内容の手紙にしばらく身動きが出来ないほどの感動を与えられたのです。

 今私は、感謝と同時に己の未熟さをつくづく噛みしめています。
 
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2006年07月21日

減税男の乾杯は、

今日は何と!あの「減税男」と一緒に食事をしました。

 渋谷東急ハンズ近くのジンギスカン料理に案内され(減税男はなかなかお洒落な店を知っている??)三人で乾杯したのです。

 この人達何は?r?[???????????i?V?????j?r?[??の時に「ゲンゼイexclamation」と言うのには、ビックリしてしまいました。

 このぐらい徹底しないと草の根運動はダメなのだと、感心させられたのです。

 早速、リーダーシップ研究所では乾杯の時に何と言うか、相談して見る事にしましょう! 私的には「無所属!」とか「脱藩!」になってしまうんですよね。センスないですかね?


 P.S
夏の特別講義に参加して下さった皆さん。講義の疲れはもう取れましたか?
仕事に、勉強にレッスンを活かして活躍して下さい。応援しています63733;。

 
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2006年07月20日

Jr(田中幸太郎)の事

 息子さん、選挙に出るんですか?
あんまり私が、選挙を(国政選挙、市長選挙)見送るので今度はJrを出すのかと尋ねたのだろうが、突然の問いかけでビックリした。

 その質問は、本人にしてもらいたい。
私と息子は親子でも、人格はまったく別のものだからだ!

 子供が小さいときから、人から「お父さん(議員さん)によろしくね」と言われたら「父は父です!」と言いなさい。と教えてきた。
 子供がそのように言ったかどうかは知らないが・・・間違いなく息子は、親が自分のことを選挙や政治の世界に歓迎していないことは感じたはずだ。

 本人がやりたければやればいいし!
目標も本人が考えることだし! だから出るにしても、市議に出たいのか県会に出るつもりなのかも分からない。 

 自分で政策を考えて、自分が発表して、理解者と行動を起こし、自分で責任を取る?p???`

 間違っても私が、息子を政治家にしたいなどと考えたことは一度もない。

ただし、私が持っている政治家論は誰に対しても聞かれれば答えるし、それがたとえ息子であっても変わらない。
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2006年07月13日

夏の特別講習を終えて


 7日からの講義を受けた受講生のみなさん!お疲れ様でした。
講習の内容に満足したとのメールが次々と入ってきていますので、ホッと胸をなで下ろしています。

そして私は、今日、成田???s?@で講師の見送りをして来ました。
  笑顔で、再会の約束もしました。

 いよいよLeadership Institute Japanがスタートです。
みんなさん、今後ともよろしくお願いします。

                        田中 甲 
posted by 田中甲 at 14:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2006年07月02日

ポートランドの仲間達へ

 2005年の5月からしばらくの間、ポートランドに語学留学(遊学?)していたときに多くの仲間に助けられました。
 今回は日本で心ばかりの御礼の会を開きたいと思います。
7月15〜16日 場所は軽井沢で・・・・と勝手に決めてしまいました。
幹事は、福岡のジュンコにお願いしたいと思っています。
 時間が取れたら、是非来て下さい。

P.S  今月7日から、目標にしていた「リーダー養成のためのレッスン」を行います。http://www.lij.st あの弘樹も頑張っているんで力を貸して下さい。 よろしく!
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2006年07月01日

活動予告

 この程、自分の経験も踏まえて日本では今まで重要視されていなかった
「キャンペーンリーダー養成」のレッスンを開催致しますが、この企画は
来年の統一地方選挙等に向けて、有効に活用してもらえればと思ってのことです。


「選挙戦は候補者だけでは作りあげることはできない。
選挙事務所を運営するスタッフ、そして何よりも
候補者の考えを理解する事務所のリーダーが必要となる!」
このコースでは、講師に Leadership Institute(ワシントンD.C.)本部より
モートン・ブラックエル代表をはじめとする4名の講師を招き、
選挙に対するまったく新しい概念と、
一市民が政治家になるための資金集めから
選挙事務所の運営方法を集中して学んでいく。

場所: 赤坂陽光(ようこう)ホテル
日程:
7/7(金)午後7:30〜開校式
7/8(土)午前8:00〜午後8:00(昼食、休憩あり)
7/9(日)午前8:00〜午後8:00(昼食、休憩あり)
7/10(月)午前8:00〜午前11:30 講義総括・他

受講費用: 一般3万円 ・ 学生(出世払い)
 将来、政策実現を目指す政治志向の若者がいましたら是非紹介してください。開校式のみのご参加は無料です。どうぞお越し下さい。

詳細:Leadership Institute Japan ホームページ
    http://www.lij.st/modules/tinyd1/

                 
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2006年06月28日

国会勉強会

第9回 国会勉強会が開催された。

 テーマは、「明治維新と官僚制度の成り立ち」であったが、何やらこのテーマには多くの男性が反応して事前の問い合わせがかなりあった。

 明治維新とは、徳川幕府を薩摩・長州が(尊皇の体裁をつくり)中央主権国家に造りかえたことと講師は定義をした。
 また、官僚体制は現在の制度の原点となるもので、はじめから国人主権など目指して創られた物ではなかったのです。

 改めて参加者は、官僚支配の弊害を強く感じ、深くため息を吐いていた。 
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2006年06月24日

龍馬の夢

毎晩睡魔が襲って来るまでの時間、横になって「龍馬が行く」を読んでいる。もう何回読み返しただろうか。

 甘えん坊の泣き虫が成長の過程で差別を知り、強くなりたいと江戸に剣術を習いに今でいう留学をする。
その後土佐藩の枠に納まりきれなくなった龍馬は、「脱藩」して厳しい一時期を過ごすことになる。
 さほど時間はかからずに見事な発想と行動力で日本の扉を開いていく訳だが、私は脱藩してから京都・江戸で辛く寂しい思いで耐えているときの龍馬の姿がとても好きだ。

 葛藤しながら次の日本がどのようにあるべきかを見定めていく、その都度必要と思う人物と出会い傾倒してしまう純粋さ。豊に育ったからこそ「夢」さえもてばどんな事でも耐え抜いていける、本当の強さ。

 時代が彼をもとめたのか、それとも時代が龍馬という人物をつくり出したのか。いずれにしてもすべてが偶然とは思えない。

 行徳の事務所の一角には、寺田屋の娘さんに笑顔で手渡された「龍馬」のブロンズ風の置物を飾ることにした。外からも見える場所なので通るときがあったら覗いてみて欲しい。

 亀山社中はグラーバー邸での密談が大きく関わっていると思われる。
脱藩して自由に動ける人物がここで活きてくるのだが、単に利用されたとは思いたくない。
 しかし新しい権力構造を創り、役職と金に目がくらんだ輩(やから)に龍馬は消されてしまう。

 権力を求めない男が邪魔になる時代が始まったからだろうか?

丁度、次の国会勉強会は「明治維新と官僚制度の成り立ち」と題して6月28日(水曜日)におこなう。龍馬の描いた夢が見えるかもしれない!
posted by 田中甲 at 16:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月23日

次につなげよう!

 オーストラリア戦に侍ブルーが負けたときに、「決勝進出は難しい・・・か?」と思ってはいたが、何か奇跡が起こるかもしれない!最後まで諦めずに頑張ってくれ!という思いでテレビの前でだが声援を送りつづけた。
  
        ?T?b?J?[?[?i?????L???Q?j????

 しかし、ワールドカップでは決して力は抜いてくれない王者ブラジルのまえに4−1で完敗した?o?b?h?i???????????j

 選手はこの経験を、次のアジアサッカーを世界に通じるレベルに引き上げる為の経験として活かしてもらいたい。中には指導者として活躍する人も出てくるだろう。 
 選手の失敗を指摘してなじるよりも、拍手で迎えてやることが次に繋がるはずだ!
posted by 田中甲 at 16:43| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月16日

みなさんのお陰です

この一週間というものは、風邪でまいってしまいました!
熱はさほどでもなかったのですが、咳が残ってしまっていまだに?????i?{???????j
 とは言うものの、7月7日からのLeadership Institute の開校式&記念講演の準備を進めて行かなくてはなりませんから、どうしても無理をしなくてはならない状況なのです。
 今日も都内の大学を4校回ってチラシを配布してきたところです。
参加して、手伝ってくれた事務局長のKさん、スタッフのFさん、明大のNさん、元シュランQのGさん、日大のOさん、青山学院大のFさん?Jの中ありがとうございました。
posted by 田中甲 at 19:40| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記